大好きな映画・ドラマの感想と俳優について気ままに書いています。 拍手,コメント大歓迎♪ 最近何かと忙しく更新できない状態ですがここで細々とやってます。 ★拍手ありがとう!! 励みになります。★

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「ダ・ヴィンチ・コード」のキャスティングにポール・ベタニーが!!

  1. 2005.05.31(火) _02:34:30
  2. 洋画【た行】
  3.  トラックバック:5
  4.  コメント:7
codo.jpg
まだ原作読んでないのです。 
修行僧シラスの役とか!
巷では色素の薄いって事で、本の段階からポールの印象が強いとの評判です。
いやぁ、はまり役過ぎて怖いなぁ~。 。
誕生日にサインしたなんて巡り合わせですね。
もう、期待しない訳には行きません!!
映画、出来てない、見ない前からなんですが、世界的にポールはブレイクして行きますね、これは。。。  
凄い事になりそうです。(笑)
歴史の部分にお出かと思いますが、妖気を漂わせたら只者じゃないですからね!!


原作を読もうかどうか思案中。。。

海外公式サイト

上記公式サイトでトレイラーが見られます。
出演者の映像は一切なし。
撮影は、6月30日にパリで開始され、10月19日にイギリスで終了するという。  全米公開は来年の5月19日。

原作:ダン・ブラウン著「ダ・ヴィンチ・コード」

「ストーリー」
ルーヴル美術館館長ソニエールが館内で死体となって発見された。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大教授ラングドンは、フランス警察より捜査協力を求められる。ソニエールの死体は、グランド・ギャラリーでダ・ヴィンチの最も有名な素描『ウィトルウィウス的人体図』を模した形で横たわっており、さらに、死体の周りには、複雑怪奇なダイイングメッセージが残されていた。館長の孫娘でもあり、現場に駆けつけてきた暗号解読官ソフィーは、一目で祖父が自分だけに分かる暗号を残していることに気付く…。『モナ・リザ』『岩窟の聖母』『ウィトルウィウス的人体図』―。数々のダ・ヴィンチ絵画の謎が導く、歴史の真実とは。

映画は
監督:ロン・ハワード
脚本:「ビューティフル・マインド」のアキバ・ゴールズマン
製作:は「ビューティフル・マインド」のブライアン・グレイザーと「クローサー」のジョン・コーリー

色素欠乏症の修行信徒シラス:ポール・ベタニー
ハーヴァード大学宗教象徴学ロバート・ラングドン教授:トム・ハンクス
教授のパートナーとなる暗号を解く暗号解読官ソフィー・ヌブー:オドレイ・トトゥ
ベス・ファーシュ刑事:ジャン・レノ
英国人宗教学者ティービング:イアン・マッケラン
アリンガローサ司教:アルフレッド・モリーナ

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comment

  1. 2005/06/07(火) 01:21:59 
  2. URL 
  3. ブライス 
  4. [ 編集 ] 
Mさん。
>以前からサイトを密かに愛読させていただいておりましたが
えー、そうなんですか! 拙宅を。。。お恥ずかしい。。。
最近ではシラス役にはクリストファー・エルクストンの名前が有力視されてたようですが。。。蓋を開ければベタニーでしたね。
ラングドン教授役にはヒュー・ジャックマンとジョージ・クルーニの名前も上がって居たとか。。。
とにかく話題ですね!!

麻さん。
>原作を読んだときから「シラスはベタニーがハマリ役なのに
巷でも同じような意見を聞きます。 
初っ端からお出なんですね、シラスって!!  少しだけ読み始めました。
>ではこれからも応援しています。
ありがとう、一緒にべタニーを陰から応援していきましょう!! 

はじめまして

  1. 2005/06/06(月) 18:44:18 
  2. URL 
  3. 麻 
  4. [ 編集 ] 
様々な映画についての感想等、いつも参考にさせていただいています。

実は原作を読んだときから「シラスはベタニーがハマリ役なのに」と軽く思っていたのですが、まさか本当にベタニーがキャスティングされるとは思っていなかったので、とにかく嬉しいです。
原作はとても面白かったですよ。私は一気に読んでしまいました。
映画の公開がとにかく楽しみです。

ではこれからも応援しています。

はじめまして

  1. 2005/06/04(土) 10:23:48 
  2. URL 
  3. M. 
  4. [ 編集 ] 
以前からサイトを密かに愛読させていただいておりましたが
久しぶりに伺ってこのネタに反応してみました。
いつのまにかシラス役はベタニーさんに決まっていたんですね!
拙blogで3月に「ダ・ヴィンチ・コード」の主役キャストが決まった
らしいネタを書いた時にはシラス役にはジム・キャリーの名前が出ていて
これまたすごくビックリしたものだったのですが、ベタニーさんなら
おー!とスンナリ想像できました。
ちなみにラングドン教授役には一時期ラッセル・クロウも検討されていたらしいので
実現していたらM&Cコンビ再びという感じでちょっとみてみたかったですね。
またおじゃましに来ます^^

ベタニーネタ!

  1. 2005/06/01(水) 21:23:23 
  2. URL 
  3. ブライス 
  4. [ 編集 ] 
雪森さん。
いらっしゃい♪
>ダ・ヴィンチ・コードにPaulが、
そうなのよ~。 朗報でしょ! ちょっと元気出たかな?
>どんどん、メジャーになっていくっぽくって
そうになると思っているんだけど、なかなかよ~。
「マスター&コマンダー」でアカデミー賞の助演男優賞にノミネートされてれば日本でも知名度が上がったかもだけど。。。
ちょっと私はこれで少々興奮気味です!!

iinaさん。
>撮影中ですか。たのしみですね。
いや、6月のこれから撮影だと思います。 最近は海外の情報も無くって寂しい思いをしてたとこです。
>本を読もうかどうかを迷う気持ちも理解できます
基本的に自分は映画を観る前には原作を読まない主義にしてるんです。。。 でも先に読んでいる場合もありますが。。。
>観た映画のコメントは読めますが、そうでない方は飛ばしています。
恐れ入ります。 ちょっと反省してます。 気には掛けて居るんですよ、一応頭の片隅に。。。

kaworuさん。
>ダ・ヴィンチ・コードはいろいろな意味で楽しみです。
日本でも海外でも話題が集中するかもしれませんね。
原作ファンが相当多いようですものね。 それもパッションのある人が。。。自分もこれから仲間に入りそう!!

はじめまして

  1. 2005/06/01(水) 20:59:21 
  2. URL 
  3. kaworu 
  4. [ 編集 ] 
はじめまして、端折りっPA!のカヲルともうします。
今回コメント&TBありがとうございました。
そして、ポール・ベタニーさんのファンサイトも運営されていたんですね。
知らずに勝手にリンクしてました。。。不都合があったら削除しますので連絡ください。

でも、ダ・ヴィンチ・コードはいろいろな意味で楽しみです。
本を読んだ人たちを納得させるような映画に仕上がると良いなと思っています。

観た映画・・・

  1. 2005/05/31(火) 11:52:42 
  2. URL 
  3. iina 
  4. [ 編集 ] 
撮影中ですか。たのしみですね。
であると本を読もうかどうかを迷う気持ちも理解できます。
しかし、映画はたくさん観ていますね。

コメントをサンクスでした。
観た映画のコメントは読めますが、そうでない方は飛ばしています。

ダ・ヴィンチ・コードにpaulが!!

  1. 2005/05/31(火) 08:00:03 
  2. URL 
  3. 雪森。 
  4. [ 編集 ] 
こんにちは☆

ダ・ヴィンチ・コードにPaulが、
キャスティングされるなんて!
これは、絶対見ないと!!
アタシも、原作は読んでないんですけどね。
でも、Paulの為なら、英文原書で読みますよ!!
(長そうだけどなぁ・・・)
でも、何だか、Paulにピッタリな、ハマリ役っぽくって、
ファンとしては嬉しい限りですけど、
どんどん、メジャーになっていくっぽくって、
アタシ的には嬉しいような悲しいような・・・。汗
(トム・ハンクスと共演って・・・)

それでは。


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trackback

「ダ・ヴィンチ・コード」

  1. 2005/12/20(火) 12:15:40 |
  2. flicks review blog II
『キング・コング』を見に行ったら本編ヴァージョンの予告をやってました。もーいきなりなんですけどもベタニー・シラスはハマりすぎだ!!!これはキャストの発表以来、イケるだ

「ダ・ヴィンチ・コード」のキャスト

  1. 2005/06/04(土) 10:49:27 |
  2. M.
ブライスさんのblogimpression におじゃましたところ、以下のエントリーにびっくり。 リン

ピッタリだ

  1. 2005/06/02(木) 12:39:27 |
  2. ホンのヒトリゴト…。をつぶやくつもりが結構長くなる。
「ダ・ヴィンチ・コード」、まだ読んだことないですが面白そう。映画の話もチラホラ聞こえてきて、日本で公開されるまでには読みたいなーと思っているところです。ミーハー姉さん、本貸してくださいよろしく(見てないか)。で、その映画への、ポール・ベタニー氏の出演が決

シラス役はこの人!

  1. 2005/06/01(水) 20:15:15 |
  2. ...端折りっPA!
いやぁ、このネタずっと追っているのでついでに。いつだったか暗殺者シラス役には、英国人俳優のクリストファー・エクルストンがという噂があるらしいと記事を書いた。こちらごめんなさい、間違ってました。(-人-)実際に決まったのは「ウィンブルドン」のポール・ベタニーで

ポール・ベタニー、『ダ・ヴィンチ・コード』へ出演

  1. 2005/06/01(水) 02:55:57 |
  2. 叡智の禁書図書館
んっと、海外のニュースではだいぶ前から流れてたけど、日本語のニュースはこれが初登場かな? とりあえず、ご紹介。 ポール・ベタニー、『ダ・ヴィンチ・コード』へ出演、記事(以下、転載)  『ドッグヴィル』『ウィンブルドン』のポール・ベタニーが、ダン・ブラウンの




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