大好きな映画・ドラマの感想と俳優について気ままに書いています。 拍手,コメント大歓迎♪ 最近何かと忙しく更新できない状態ですがここで細々とやってます。 ★拍手ありがとう!! 励みになります。★

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私のオオカミ少年

  1. 2014.04.15(火) _20:02:09
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(2013/12/03)
ソン・ジュンギ、パク・ボヨン 他

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もう見るしか無いでしょう!
2012年10月韓国映画史上No.1の観客動員数700万人。
韓国の人口約4800万人の7人に一人位見た勘定になる。
ソン・ジュンギ君の「ドラマ優しい男」に惹かれた女性が恋人を
連れて見に行ったのかも知れないのでこの数字かも?
かなりのヒュアなファンタジー作品。
そのかわり残酷さも併せ持つ。
最後のラストシーンは納得が行かない!!
ジュンギ君の眼差しはその動物の子供の瞳に一致する。
そして動きもかなり動物的に動いていて、これは凄いな!と思う。
今がぎりぎり演じる事が出来た作品で、これに出演出来て、選んで正解。

私が好きなシーンは子供たちと山のノッパラで遊んでいるところ。
そして最後植物を大切に育て上げていてアケード張りにしていることろ。
殆ど台詞なし。
私が韓国ドラマに嵌ったのはキム・ギドク監督の「うつせみ」を見て、
主人公ジェヒ君の眼差しだけの演技に感動してからだ。
しかし最後大人は逃げるんだよな、なぜ?
もうかなり歳を取り、先は無いのに・・・。
待たせていた時間の償いとかないのか??
少女の頃持っていた純粋さは歳をとっても変わらない筈、
そんなに苦労もしてないだろうに、。。理解が出来ないでいる。
そうそう、見ていて洋画の「シーザーハンズ」を思い出した。
この作品も最初母親役チャン・ヨンナムさんが好演している母親が優しかったが
「シーザーハンズ」でも大好きな女優さんダイアン・ウィーストが演じていた。
そして昔子供時代に見たテレビ漫画の「オオカミ少年ケン」だ。
今でもオオカミ少年の歌を歌える!!ヨ。

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春の日のクマは好きですか?

  1. 2009.10.09(金) _01:46:30
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春の日のクマは好きですか? [DVD]春の日のクマは好きですか? [DVD]
(2007/01/26)
ペ・ドゥナキム・ナムジン

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今まで「春の日のクマは好きですか?」のタイトルが気に食わなかったので敬遠していた映画です。
なんせ「春の日は過ぎゆく」の映画が好きじゃないから! ではなぜ今回見たかと言うと、キム・ナムジン君見たさですね。 キム・ナムジン君は今回も誠実さが滲み出る感じでした。 素朴さは実に彼の持ち味。 ペ・ドゥナは確かに普通とちょっと違った女の子を演じさせたら上手い女優さんだとは思うが、作品を好んで見ようとは私は思わない。 まぁ、若い二人の物語はこんなもんでしょう。

で、この映画で最初に出てくる画家がアメリカ印象派のフレデリック・ステュアート・チャーチ (1842-1924)です。 絵画にちょっと興味のある私は、最近「「鑑賞のための西洋美術史入門」
鑑賞のための西洋美術史入門鑑賞のための西洋美術史入門
(2006/07)
早坂 優子

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の本を購入し、読んだばっかりだったが、この画家の事が書かれていなかったし、知らなかった。 SuperStock_1100-544.jpg
この絵の原題は「The Rites of Spring」春の儀式・祭典
この絵をネットで検索しても日本の解説はほとんど無いです。 かなり印象的な絵ですが!!

後二番目に出て来たギュスターヴ・カイユボットも然り。
caillebotte_balcon01.jpgバルコニーの男(窓辺の若い男)

図書館に行って画集を私も借りて来なくっちゃ!!と思うのでした。 

私的この作品のラストの美術館での大人の二人の恋の方が印象的でした♪ 
絵の好きな方にお勧めの映画です。
何か感覚的に岩井俊二監督の「Love Letter」っぽい作りだなと感じました。

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チョン・ウソン in 千年愛 クミホ(九尾狐)

  1. 2009.07.03(金) _00:49:04
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チョン・ウソンがこれでデビューし注目されたと言うので今回借りてきました。 
東洋に古くから伝わる“九尾狐(クミホ)”伝説を現代に移しかえた、美しくも哀しい、愛のファンタジー映画って紹介だけど、 これはホラー映画ね! 
「火山高」 「どろろ」のあの醜い、観難い、凄くざらざらした画像。
「九尾狐外伝」と言う韓国ドラマの題があって九尾狐(クミホ)って地名かな?なんて今日まで思い込んでいた私です。 現代にアレンジした妖怪の物語だったのね。 アジア発「アンダーワールド」って感じよ!! しかし韓国は暴力が当たり前の国に見えて、辟易してしまう!! この作品は陳腐だ。
出だしは、『ソドムの市』(そどむのし)1975年に制作されたピエル・パオロ・パゾリーニ監督作品のような異様さを放っている。 現代に入り「チャイニーズゴーストストーリー」の感じもしなくもない。

日本では九尾の狐(きゅうびのきつね)と言い、9本の尻尾をもつ妖狐。つまり、狐の妖怪である。中国の伝説が朝鮮半島にも伝わっており、韓国では「九尾狐(クミホ)」と呼ぶ。

小説 では中国の「封神演義」 から日本の小説『南総里見八犬伝』が生まれ、果ては「ドラゴンボール」の要素ともなっている。

漫画では有名どころでは

手塚治虫「どろろ」
水木しげる「ゲゲゲの鬼太郎」
冨樫義博「幽☆遊☆白書」
高橋留美子「犬夜叉」
岸本斉史「NARUTO -ナルト-」 が関連する主な作品だとか!

子供が夢中になって読んでいる作品が並ぶ。 びっくりだ!
漫画から色んな事を学んでいるんだよね。  だからたまに物知りだったりするのよ。
でも、この作品の元の出所は「狐にまつわる昔話から」だったとは。。。 
まだまだ学ぶ事はいっぱいあって、年を重ねてもやりたい、学びたい事は次から次へと出てくるのです。  

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トンケの蒼い空

  1. 2009.07.01(水) _20:37:41
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チョン・ウソンキム・ガプス

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「トンケ」と聞いて後に来るのが「蒼い空」だし、そんなに変な感じはしなかったが、映画を見てみれば野良犬の意らしい。 ふらふらほっつき回っているとか、食べものをあちこちで調達している事を指すらしい言葉なのでしょう。 いやぁ、チョン・ウソンの高校生役はちょっときついなぁ。 方言は顔を振りながら凄かった! いやぁ、田舎のちょい荒くれっぽく、少し頭が足りないような、しかし良し悪しは、きっちり分かっている若者をウソンは、しっかり演じていた。 父親の役のキム・ガプスは今回も息子を見る眼差しが良いねぇ。ドラマの「花咲く春には」でも良かったし!
しかしチョン・ウソンは役者だね。 「武士」でも、汚い格好をしてたがその心意気に、始めて見る俳優で「この魅力的な俳優は一体だれ?」と感動すらしたが、今回も違う面を見られて良かった。 内容は変わり映えのしない喧嘩云々の韓国ドラマって気がしたが、演出が上手いのか?俳優二人が上手いのか?それなりに見ることが出来た。 適役のキム・テウクも頑張っていた。 テウク氏はこの間ドラマ「プランダン 不汗党」で(2006年からキム・ジョンテという芸名で活動)で見た。インテリ役だったが、はまり役であった。 いつも強面役が多い彼だが、、、。  犬のトンケも演技頑張っていたし、、。もともとは白い犬なんだね。 ソフトバンクのお父さん犬みたいだった。  韓国は犬を使うのが上手。 癒されるその犬ををバカな友達が始末するその食の感覚がなかなか理解し難い。

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家族の誕生

  1. 2008.11.16(日) _00:40:45
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dvd04_kazokuno.jpg

実に地味な映画。 でも凄く好い映画。 久しぶりにジーンと来ました。 韓国では興行的にこけた映画らしい。 でも「第44回大鐘賞映画祭」最優秀作品賞を受賞した作品なんですね。 納得! このような作品が評価されたのが嬉しい。
キャストは豪華で,と言うより、芸達者な役者が揃って魅せてくれます。 私の好きな群像劇。 別な3つの物語が最後に一つになり、そこに幸福感が漂う。 キャストが時空を超えすれ違うシーンが好き!! (大好きなアメリカ映画「プレイス・イン・ザ・ハート」の最後を思い出します) 実に上手い脚本だと思います。 「小さな幸せ」が血とは違うところで「見事に花咲きます」! だからの「家族の誕生」なのでしょう。
2006年度作品。 見る事が出来てよかったぁ~。 オム・テウン効果かな?

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キムチを売る女

  1. 2008.01.17(木) _00:37:43
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10040569132_s.jpg故郷から遠く離れ、樹木も育たない不毛の土地。
 朝鮮族のチェ・スンヒは、線路沿いの粗末な家で息子チャンホと暮らしている。夫が犯罪に手を染め、母子2人でこの地に来たものの、スンヒはいつも故郷へ帰る日を夢見ていた。
 三輪車を引きながらキムチの露天商で生計を立てる毎日。全ての出来事に無関心を装い、日々真面目に過ごしていくスンヒだったが、商売を介して何人かの男と交流を深めていく。

監督は中国の朝鮮族出身のチャン・リュル(張律)。長編デビュー2作目にしてカンヌなど世界各地の映画祭で14もの賞を受賞したこの作品だとか!、もともと現代中国文学を代表する作家として有名だったという。 この作品で中国の朝鮮族の存在を知った。 音を生活音しかで描いていないので、実にシンプル。 そのシンプルさゆえに、これから何があるんだろう?と言う期待感が増す。 ハリウッド映画は期待しないでも次から次へと派手に展開が待ち受けているので、それに慣れっこになっている人にとっては実に詰まらない映画に見えてしまうかもしれない。  どこか韓国のキム・ギドク監督と共通するものを感じる。 秘めたメッセージ性とでも言ようか?

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うつせみ

  1. 2008.01.16(水) _23:27:21
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utusemi
夫によって家に閉じ込められ、抜け殻のような生活を送るソナのもとに、ある日現れた青年テソク。彼は留守宅に侵入しては転々とする生活を送っていた。ソナの悲惨な状況を知ったテソクは、彼女の心を癒そうとソナを家から連れ出し…。

私の注目する一番のキム・ギドク監督作品。 第61回ヴェネチア国際映画祭監督賞受賞作品。 見てはいつも心を痛めつけられるものが多い監督作品にしては、今回ちょっと意外性のある作品だった。 まずは最後の終わり方が良い!! いつもは逆パターンが多いので、今回は救われる。 しかし始まりは、少しどうしてそうなのよ~って感じで女性の方にイラつき感は否めない。 でも次第にグイグイ引き寄せられる。 主人公の青年、テソクがなんとも良いからだ!! その表情、その目! 若手俳優ジェヒが演技ているが、巧い。 彼の作品をこれから追って見ていかなくてはと思わせる俳優だ♪ 見る前はこのポスターが何やら嫌らしく思って、手が出ない作品であったが、このポスターこそがこの作品の核心であったのだ。 映画は実際に観なくては、分からないものですを実感。 これは是非とも観ておく恋愛映画だと思われます! 尚、主人公二人は声を出さないですが、雄弁に語ります、そこが面白いと。。。

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サマリア

  1. 2006.02.08(水) _16:46:50
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samariaペルリン国際映の画祭で最優秀鑑督賞である銀熊賞を受賞した私一押しキム・ギドク監督作品。 この監督の世界観が好き。 
第1章の「バスミルダ」、第2章の「サマリア」、第3章の「ソナタ」の三部作構成になっている。

観る前は「サマリア」は、援助交際をする2人の女子高生を主人公として描かれる10代の少女達の純粋でいて不安定な心の動きを丁寧に捉えた作品と思い込んでいた。 だから観終わった後の感動が因り濃いものに成っている。 だって自分は同じような女の子を持つ親である。
この作品は父親の哀しみの物語と言っても過言でない位だ。
片方の純な可愛い顔した女の子が悪びれもなくしている様(寂しさを紛らわしているんであろうのも痛々しい)は観ていて辛かったが、後半はもっと辛い物があった。いやぁ、買春があるからこそ、売春が成立する訳で、私なんか下らない男に良い思いなんかさせて堪るかって思いが強くって憤りを感じずには要られない。 親として人間として、父親の痛みは実に衝撃的。。。期待を裏切らないね、この監督は。。。

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春夏秋冬そして春

  1. 2005.05.12(木) _21:41:48
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shunn.jpg「悪い男」を見て強烈だったが、でも好きだったキム・ギドク監督による作品。
私の期待を裏切らない、それは素晴らしい美しく静謐な芸術的なドラマ作品でした。 満足極まりない。
実に魂が震え、心が泣き、美しい四季の自然をバックに感動的な人生のひだを描いている物語です。
描かれるのは台詞も少なく、ただ物事の情景だが、そこには饒舌なメッセージが含まれている。
こんな映画を期待していた。 若者は人間の欲望剥き出しだが、それは誰もが持つ感情、老僧はただ罪を見つめて包み込み感情を抑えて、人と言うものを悟らせているがこれもまた誰もが持たなければならない感情。。。。
キム・ギドク監督は主人公の壮年時代を自ら演じているのも興味深い。
深い山間の自然に囲まれた湖に浮かぶ小さな寺が舞台だが、このバックの自然の移ろう映像も素晴らしいの一言。そこから自然の壮大さも感じ取れる。 
舞台は韓国の名勝、慶尚北道青松郡周王国定公園注山池らしいが、韓国で初めて私が行って見たいなぁと思った所です。

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僕の彼女を紹介します

  1. 2005.05.11(水) _21:04:28
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bokuno.jpgこの映画はまず使っている音楽が良い。 センスが良い。 見る前はきっと今一な映画だろうと思っていた。 だけど違った。 自然に涙が溢れボロボロ。。。 女性の気持ちが分かるからか? 確かに激しい思い込みと強い正義感に燃えるヨ・キョンジン巡査はちょっと大げさに描きすぎていてどうかなと思う。 男の方の善良な高校教師コ・ミョンウの一途さがこれまた良いのよ!! まぁ、事件の現場まで行く事ないっしょ??的なご都合主義な作りである。
強烈なラブシーンがある訳でもないが、反ってそこが良いの♪ 全く違う性格の方が馬があったりするのか知らないが。。。
好きな人を失う悲しさがひしひしと伝わってくるのですよ~。 自分だったらどうなってしまうのだろうか?と重ねてしまって涙してしまうんだろうな!!  またして韓国映画にしてやられた。 

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誰にでも秘密はある

  1. 2005.04.22(金) _16:49:41
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chichi.jpg言わずと知れたイ・ビョンホンとチェ・ジウの共演による韓国映画のロマンチック・コメディー。
どんな映画かなと思ったが、かなり砕けたラブコメだった。
イ・ビョンホンのあのキュートな横顔の笑顔は一種犯罪に近いね!(笑) 嵌らない女性は居ないんじゃないかと。。。
私は天邪鬼故に素敵と認めても嵌りたくはないですね。 
嵌ったら最後が恐くってね!! 
画面がちらついているので、かなり古くって低予算の映画かな。
しかし韓国映画は掴み所が上手いよね。 ハリウッドより面白さにかけては上を行くんじゃないかな! ちょっと下ネタ炸裂で意外だったが、気分の塞いでいる時には観て大いに笑っちゃおう。 しかし最後はどうなるんだろう?って最初からそう思って居たが、そうなる訳か!!これまた上手い締め方で。。。

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リベラ・メ

  1. 2005.02.26(土) _22:11:27
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ribe.jpg 過去のトラウマに縛られ放火を繰り返す火を熟知した知能犯と、火災現場で友を失いやり場のない怒りから、危険な火災現場に命をかえりみず飛び込んでいく消防隊員の対決を描いた韓国発サスペンス・アクション。「リベラ・メ」とはラテン語で「我を救いたまえ」の意って、題名から凝ってます。「犯人と消防士共に救いたまえ。。。」ね。  本物の炎が暴れ回われそのシーンは迫力があると言うのは周知の事だと思う。 ついついアメリカの「バック・ドラフト」と比べてしまう。しかしこの映画と言うか韓国映画はダブーを結構ぎりぎりまで表現している気がする。 現実は小説より奇なりで、見ている方は苦しい。。。 でもそう犯人の都合よく、完璧に起こりうる訳でもないし、そこは作り物って感じで返ってホットする。 主演のチェ・ミンスって寡黙な男!を演じていて好(硬)印象。 何も知らない幼児体験は人生を左右する。。。哀れだ。。。悲しすぎる。。。犯人役のチャ・スンウォンの悲しみに満ちた表情が忘れられない。。。犯人役のチャ・スンウォンの悲しみに満ちた表情が忘れられない。。。 私は甘ちゃんだ~幾つになっても。。。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

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